企業情報

会社概要

会社名 東洋レコーディング株式会社
代表取締役社長 佐藤 公彦
本社所在地 〒107-0052
東京都港区赤坂4-5-19[地図]
TEL:03(3586)0411
ビデオセンター所在地 〒107-0052
東京都港区赤坂4-5-19[地図]
TEL:03(3589)0855
テクニカルベース所在地 〒252-0004 神奈川県座間市東原5-1-10[地図]
TEL:046(252)4211
資本金 5,000万円
従業員数 205名
主な事業内容 映像・音楽の企画制作
ビデオ編集・MA
DVD-VIDEOオーサリング
DVD製造
CD製造
ブルーレイディスクオーサリング
ブルーレイディスク製造
各種ビデオソフトコピー
業務用テープ、DVD-R、CD-Rのダビング
AV機器各種販売
取引銀行 みずほ銀行 池袋西口支店
三井住友銀行 目白支店
横浜銀行 新宿支店
三菱東京UFJ銀行 高田馬場支店

経営思想

代表取締役

東洋レコーディング株式会社
代表取締役会長
佐藤 晃

良い商品を、より早く、より安く

東洋レコーディングは2016年5月8日に創立53年目を迎えました。

弊社は業界の先駆けとしてブライダルの撮影、ビデオテープの高速プリント業務等、様々なアイデアを元に経営を行って参りました。

現在では広告代理業から次世代映像制作、音楽制作、CD、DVD、ブルーレイディスクの製造まで一貫したサービス体制を確立しております。

経営思想は『お客様に良い商品を、より早く、より安くご提供させて頂く事』です。

そして『品質が会社を担う事』、この指針も全社員に共有化していく事も大切にしております。

お客様のご要望をよく理解し、広い知識と、多くの経験から高いレベルのご提案、制作、編集、MA、オーサリング、製造、パッケージ、個別発送迄、『最良の商品』を、具現化させて頂ければと思います。

また、これからも皆様のお役に少しでも立てる様にアットホームな経営を推進し、映像や音楽の持つ力を通して社会へ貢献できる様にとも思っております。

今まで会社を運営出来たのも、お客様、協力業者の皆様、社員並びに、そのご家族の皆様に支えて頂いたおかげです。

今後とも社会に役立てる企業を目指し、精進して参りたいと思っております。

最後まで読んで頂き有難うございました。

主たる取引先

(株)アサツーディ・ケイ 朝日放送(株)
(株)アスキーメディアワークス (株)音楽之友社
(株)カジマビジョン カセット・エンジニアリング(株)
(株)KADOKAWA (株)カプコン
共同印刷(株) ケーアールケープロデュース(株)
(株)コーエーテクモゲームス (株)廣済堂出版
独立行政法人国立印刷局 講談社フェーマススクールズ(株)
(株)コナミデジタルエンタテインメント (株)三栄書房
(株)サンリオ (株)ジュピターテレコム
(株)松竹映像センター (株)新進商会
(株)新潮社 スキージャーナル(株)
(株)スペースシャワーネットワーク (株)スポニチクリエイツ
(株)セガ (株)ソニーミュージックジャパンインターナショナル
ダイキサウンド(株) 大日本印刷(株)
(株)タツノコプロ 中和工業(株)
(株)円谷プロダクション (株)TBSテックス
(株)TBSテレビ (株)TBSビジョン
(株)DNP映像センター (株)TV東京コマーシャル
(株)テクノマックス 東映(株)
東映アニメーション(株) 東映ビデオ(株)
東映ラボ・テック(株) 東京書籍(株)
(株)東京録音 (株)東通
東洋化成(株) (株)徳間ジャパンコミュニケーションズ
図書印刷(株) (株)トップシーン
日活(株) 日経印刷(株)
(株)日テレ アックスオン (財)日本印刷技術協会
日本クラウン(株) (株)日本ケーブルテレビジョン
(株)博報堂アイ・スタジオ (株)バンダイビジュアル
(株)日立ICTビジネスサービス (株)フロンティアワークス
(株)ファインフィルムズ (株)プロシード
一般財団法人放送大学教育振興会 明治図書出版(株)
(株)読売映像 (株)ロージー・エンターテインメント
  アイウエオ順

沿革

昭和38年 4月 東洋レコーディング創立(東京新宿)
昭和38年 4月 都内ホテル録音業務及びレコード盤製造開始
昭和40年 5月 東洋レコーディング株式会社設立
昭和41年 5月 ビデオプリント業務開始(国内初)
昭和46年 5月 制作、編集部門業務開始
昭和53年 3月 本社移転
ビデオ貸スタジオ業務開始
昭和54年 5月 ビデオプリント100万本達成
昭和58年 3月 資本金5,000万円に増資
昭和58年 5月 コピーセンタービル完成
昭和60年 1月 ビデオセンター完成(赤坂東洋レコーディングビル内)
昭和60年 9月 テープセンター完成
昭和60年10月 日本ビクターとVHSビデオテープ生産に関する契約締結
昭和62年 5月 高速プリントシステム スプリンター設置(世界初)
昭和63年10月 テクニカルベース完成(神奈川県座間市/テープセンター・コピーセンター統合)
東洋一のビデオソフト量産体制になる
平成 2年 1月 東京都新宿区高田馬場に本社ビル完成
平成 2年 4月 テクニカルベースに最新鋭のCDモノライン設置
平成 4年 2月 CD-ROM生産開始(テクニカルベース)
平成 6年 4月 本社を東洋レコーディングビル内(東京都港区赤坂)に移転
平成 6年 7月 CD生産ラインの増設(テクニカルベース)
平成 7年 6月 ビデオCDのオーサリング業務開始
平成 8年 9月 CD生産ラインの増設(テクニカルベース)
平成 9年 5月 CD生産ラインの増設(テクニカルベース)
平成10年 7月 高速プリンター増設(テクニカルベース)
平成11年12月 リアルタイムビデオコピー機(インカセ)増設
平成12年 1月 DVDオーサリング業務開始
平成12年 5月 MAシステム DAW導入(5.1chドルビーデジタル対応)
平成12年 6月 DVDレプリケーション1号ライン導入(テクニカルベース)
平成12年11月 DVDレプリケーション2号ライン導入(テクニカルベース)
平成13年10月 DVDオーサリングシステム増設(ビデオセンター)
平成14年 1月 DVDオーサリングシステム増設(ビデオセンター)
平成14年 7月 DVDレプリケーション3号ライン(DVD-9対応)導入(テクニカルベース)
平成17年10月 HDリニア編集機設置(ビデオセンター)
平成19年7月 HDリニアノンリニア編集機、MA増設(ビデオセンター)
平成20年12月 ブルーレイディスク、オーサリングシステム導入(ビデオセンター)
平成21年4月 ブルーレイディスク、プレスライン導入(テクニカルベース)
平成23年2月 HDリニア編集室2室増室(ビデオセンター)
平成25年5月 ブルーレイディスク、プレスライン追加導入(テクニカルベース)
平成25年5月 MAシステム I-con導入(5.1chドルビーデジタル対応)
平成26年3月 MA室1室増室 (ビデオセンター)
平成26年5月 佐藤 晃  代表取締役会長に就任
佐藤 公彦 代表取締役社長に就任